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株式会社日本介護センターは平成8年の設立以来、在宅介護を 中心に事業を展開してまいりました。 高齢社会のなかで、一人一人 の高年齢者が、自分らしく生活するお手伝いをさせていただき、福祉 社会の発展に微力ながら寄与する所存です。 『 住み慣れた地域で、住み慣れた家で暮らしたい!! 』 |
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■ ご利用者本位の立場に立って、最良のサービスを提供し、人として生きる生活を支援 することにより、社会の発展と、人類の福祉に貢献していきます。 ■介護サービス専門職の養成を図り、魅力ある職場を作ることにより、豊かな社会の建設に 寄与していきます。 ■責任を持って良質なサービスを提供し、品質やモラルを保って事業を行うことで企業の発展 を目指します。 |
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■ 計画期間:平成23年8月15日〜平成25年8月31日までの2年間 <目標1>:「子の看護休暇」を取りやすくするため、半日単位で取得できる制度を導入する。 (対策) ・平成23年 8月〜「子の看護休暇」取得の現状を把握 ・平成23年10月〜社内幹部会議での検討 ・平成24年 1月〜半日単位で取得できる制度の導入、及び社員への周知と啓発 <目標2>:所定時間外労働を削減するため「ノー残業デー」を設定、実施する。 (対策) ・平成23年 8月〜所定時間外労働の現状を把握 ・平成23年 9月〜社内幹部会議での検討 ・平成23年10月〜「ノー残業デー」の実施 ・平成23年11月〜社内幹部会議での実施状況確認(年4回)及び社報による社員 への周知(年1回) <目標3>:子どもが、保護者である社員の働いているところを実際に見ることができる「子ども 参観日」を実施する。 (対策) ・平成23年 8月〜「子ども参観日」のニーズを把握 ・平成23年 9月〜社内幹部会議での検討 ・平成23年12月〜「子ども参観日」の実施 ・平成24年 4月〜実施状況の確認と、運用方法見直しの必要性についての検討 |
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≪介護事業≫ |
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